主役にもなるパワーあるワイヤーアートジュエリーを身に着けて!

おはようございます。

ネットショップ用の写真を撮ってます。
ショップに載せるには大きさとかの情報開示もあるし、そのワイヤーアートジュエリーのメッセージもお伝えするので、また改めてショップもご覧いただければと思います。

そのほんの一部








服は、人を選ぶけど、天然石のワイヤーアートジュエリーは人を選びません。
服は、体系変わると着れなくなるけど、天然石のワイヤーアートジュエリーはどんなに体系が変わっても、身に着けることができます。
服は、流行があって遅れてる感、満載になるとさすがに着れなくなるけど、天然石のワイヤーアートジュエリーは流行関係なく、いつまでも身に着けつことができます。
服は、黄ばんで着れなくなるけど、天然石は浄化すればいつまでも清いまんまです。

昨日、思い浮かんだ名言(笑)

というのも、昨日は名古屋のお客様に作品をお渡しがてらお会いするので、ランチしたんです。ご指定くださったお店なかなかお洒落なお店で♪
ちょっとお洒落していこうと思ったんです。
で、もう、10月ですし、いいお天気でしたが、夏真っ盛りの服は・・なんだし、
初秋に合う服を・・・ってあれこれ試着してみました。

それで、
あの名言に繋がります。

あれ?購入した時は似合うと思った服、勘違いだった?
あれ?やばい!きついんですけど。これでは美味しいランチが食べれない。
あれ?この服なんか年代感じさせるんですけど。
あれ?このパンツ。黄ばんでる~~~!!

で、結局、ちょっと厚手のグレーのTシャツに、黒のプリーツが入ってるワイドパンツ、グレーのロングカーディガンという地味な感じになったんですけど。

アメジストとカーネリアンのクラック水晶の天然石のワイヤーアートジュエリーを身に着けました。腕にはタンザナイトのブレスレットをしました。
そうすると、その服に一味も二味も味が加わるといいますか。
心も引き締まるというか。
天然石を身に着けて、す~っと深呼吸するこの瞬間が好きです。
繋がる感覚。繋げてくれる感覚。安心感。
自分を演出する立派なアイテム、私にとっては、もう主役級でメインかもと思います。
ありがとう天然石です。

その後、名古屋市千種区にある高牟(たかむ)神社に参拝に行きました。
高牟神社は、尾張物部氏の拠点があったと言われている場所です。
この近くに物部神社もあります。小さい神社ですが、こちらもオススメです。

物部氏とは、伝説が残る有力な豪族です。その物部氏の中でも尾張で活躍していた一族がこの辺りを拠点としていました。
その武器庫が神社となったことが高牟神社の創建となります。
なので「高牟」とは、鉾を意味していて、それが名前の由来になっているという言い伝えが残っているそうです。

こちらの手洗舎には、その奥の井戸から霊水が湧き出ていて、この霊水は「古井(こい)の水」と呼ばれているところから、その「古井」が「恋」に掛けて「恋がうまれる」と言われるようになったそうです。
なので、縁結びや良縁、恋愛成就のご利益がある神社としても有名でこの日も平日ですが、学校帰りなのか若い可愛い女の子達が参拝に来てました。

御祭神は、高皇産霊神(たかみむすびのかみ)と神皇産霊神(かみむすびのかみ)。
古事記にも登場してきます。
宇宙創成時に誕生した「造化三神」の内の二柱の神様。
この二神を一対として陰陽・男女・表裏といった宇宙の二面性を表しています。
さらに、本殿には第15代天皇である応神天皇(おうじんてんのう)も祀られており、全国的には八幡様として信仰されている武運の神でもあります。
この神々と物部氏がどういう関係があるのかは定かではありませんが、古井戸の水脈や武器庫だったことや千種という地名や土地柄、ドングリの木や優しい日差しや穏やかな風、入り混じる香りや音等々を感じながら・・・。
この御祭神に向かって参拝をする。

どう感じるか感じ方は自分のものなので。
それでよいかと思います。
ただただそこに調和してみる。

天然石をパワーストーンとも言われてますが、そのパワーを感じるのもそれぞれ違いますし、それでよいと思います。

それでは!!
今日は東京から名古屋でお仕事でいらっしゃるお客様とお仕事終わりの夕方からご注文の作品をお渡しする為にお会いします♪
今日も服はシンプルだけど、ワイヤーアートジュエリーはパワーあるものを身に着けていこう!

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